PEACE FLOWER COORDINATOR
— BASE COURSE

色合わせに自信がないのは
センスのせいじゃない。
人がお花に感じる"おしゃれ"の80%は
色合わせで決まる。

「私ってセンスがないのかな」
「あの人の花の組み合わせがすごいなぁ」

色合わせに自信がないのは
あなたのセンスがないから
じゃありません。

ただ、知らなかっただけ。

BASEコースは
センスのファーストステップ。

「花の色合わせ」を体系的に学び
自分のセンスの土台を作り
自信につなげていく講座です。
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お花の相性が合わなくても、
色が合えばチャラになる。
それくらい、色は大事。

ランとかすみ草。

本来は合わないとされる組み合わせでも、
色が合っていれば——
全部オシャレに見えるんです。

 
逆に、どれだけ形が美しくても、
どれだけ技術を積み重ねても、
色の土台がない人のセンスをうらやむし
いつまでも自分の自信にならない。

人の目に入る情報の80%は色。

「なんであの人の花はおしゃれに見えるんだろう」
「私の花、なんか違う気がする…」
「花と花瓶合わせたけど・・・これでいいのかな?」

 その差は、センスじゃないんです。

色を知っているかどうか、だけ。

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なんかちがう・・・
には共通する
パターンがある

花が好きなのに、飾ってみると

「なんか違う…」
「インスタのあの雰囲気にならない…」

と、感じる人はとても多いです。

でもそれは、センスの問題ではありません。

実は 花にはおしゃれじゃなく見えてしまう
共通するパターン があるんです。

しかもこれは、一般の人だけじゃなく

花屋さんでも無意識に
やってしまっていること。

「ただ好きな花」
で選んでしまう

「かわいい!」「これ好き!」で
選んでステキになる人もいます。

でもそれは、はじめからセンスがいい
一部の人だけ。

「なんか変」になってしまう
最大の原因は、花を種類で選んでいること。
花は種類ではなく、色で選ぶもの。

好きな花同士が
色の相性がいいとは限りません。

無難な色でまとめすぎて
"ボヤケる"。

白・淡いイエロー・淡いピンク
だけでまとめると一見安全そうに見えるけど
どうしても「ぼんやりしたブーケ」に。

同じトーンだけが続くと
写真映えしない理由になります。

ボリュームで逃げてしまう

かすみ草でボリュームを出して
形を整えるスタイル——

ボリュームでごまかすほど
「野暮ったく」なりやすい。

おしゃれなブーケは量ではなく
構成 × 色 で決まります。

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サンプル 太郎
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うまくいかなかったのは
あなたのせいではありません。
「何を選ぶか」の
基準がズレていただけ。

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センスがいい人が
必ず選ぶ花がある。
それが——複色の花。

花屋さんでも
色合わせを「感覚」でやっている人がほとんど。

どうやって選んでいるかを
言語化できる人はほとんどいません。

20年の経験から見えてきた概念の1つが
この「複色の花」です。

複色の花とは
1輪の中に複数の色が共存している花のこと。

この1本を選んだ瞬間、組み合わせの世界観が決まるんです。

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なぜ、色が大前提なのか

目から入る情報の
80%は、色

人の脳は、まず色で判断します。
画面上でお花の美しさを伝えるのは、ほぼ色だけ。スピリチュアルな「波動」と言われるものも、実は色の情報が先に届いているんです。

「センス」じゃなく
法則だった

センスがいいと思われている人は、無意識に色の法則を使っています。これは才能ではなく、知識。学べば、誰でも再現できる。
だから「大前提」なんです。

色の土台があれば、
次のすべてが活きる

形、空間、スタイリング——その先のすべては、色の土台があってはじめて機能します。BASEなしで積み上げた技術は、砂の上に建てた家と同じです。

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